Rain Syrup

  1. (Source: touchdisky)

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  1. macross-82:
“https://www.instagram.com/p/Bn3ZlXIhwM-/
”
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  1. petalier:
“@WeHeartIt /entry/131906388
”

    petalier:

    @WeHeartIt /entry/131906388

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  1. (Source: seanika)

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  1. (Source: jeliyfish)

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  1. "陰口や噂話をして他人の足を引っ張るな。そんな事してる暇あったら自分が上に行く努力をしろ。他人が下に行っても自分が上に行く努力をしなかったら自分の位置は変わんねーぞ。愚痴や文句ばかり言うな。そんな事してる暇あったら改善策を探せ。口動かしても問題は解決しねーぞ。口じゃなくて手動かせ。"
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  1. hicobeli:

    “数日前にTLで見た「ラジオ体操第二は労働者を肩こりから守ろうとするための工夫がこれでもかと詰め込まれている」という話を信じて実際にやってみたら、肩こりがかなり楽になった。”

    Twitter / kamiya344 (via drhaniwa)

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  1. moji:

    落書きかと思ったw      via SimoZion

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  1. kuromoyo:
“ junmyk:
“ねたたま : 東経137度11分になぜか一直線に並ぶ地名「羽根」(今日のランダム画像) - ライブドアブログ
” ”

    kuromoyo:

    junmyk:

    ねたたま : 東経137度11分になぜか一直線に並ぶ地名「羽根」(今日のランダム画像) - ライブドアブログ

    説明しよう。

    ハネとは埴輪のハニ、土師器のハジの語源ともなる粘土や赤土の古い呼び名。 赤羽根(アカバネ)や羽田(ハネダ)といった地名は粘土質の土地という意味だ (水はけの悪いネバついた土を暗喩している; なお粘(ネバ) の語源も多分ハネ)。この図の直線上には常滑、織部、志野、瀬戸などの有名な陶窯があることからも窯業に適した粘土が取れる土地だということが分かるだろう。

    さて、粘土の原料は風化して細かく粉砕された花崗岩だ。この地域には中央構造線があり、太古の大規模な地殻変動でマグマがゆっくり固まった花崗岩質の土地だ。岐阜-長野県境ラインの山々から流れ出た粘土が麓に溜まり、ちょうど図の直線あたりで羽根と呼ばれる土地になったということ。

    ところでこの本はなんだろう?

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  1. quote-over1000notes-jp:

    “近年の人事担当者 「ろくに研修しなくても即戦力になる新卒で、指示しなくても自分の判断で行動する従順な奴隷で 過労死するほど働かせても健康を崩さず、結婚できないほどの安月給でも人生設計できて 起業できるほどのノウハウを持ちながら無能な上司の下で一生うだつがあがらない底辺人生を歩んでくれる 日本中から引く手あまたな希少な逸材が山ほど、将来性のない我が社に喜んで来てくれればいいのに」”

    社畜のススメ 「サラリーマンの正しい姿とは、個性を捨て、自分らしさにこだわらず、歯車になること」 | ライフハックちゃんねる弐式 (via plasticdreams)

    (Source: plasticdreams)

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